| | おバカタレントとして大活躍の羞恥心。その中でも、常に3番手の位置につけているが真面目さや素朴さで根強い人気の野久保直樹。最初は中の良さがうかがえていた3人だが、ブレイクするにつれ野久保が自身のブログで |
そんな野久保直樹だが、メンバー批判とも取れる発言の裏には、こんな事情があった。それは・・・。⇒ RANKING
他の2人は | 順調そのもの!? | デビューしたての頃は・・・ |
『心が折れそうです・・・言いたい事が山ほどあるのに、何一つ言っても解決しないことばかり、・・・全く!』
8月24日付ブログで、複雑な胸のうちを明かした野久保。最近では『Pabo』と合体した『アラジン』も好調で紅白出場がほぼ間違いなしと言われノリにノッている彼のドッキリ発言に端を発したこの騒動。冒頭の一文の後には、
(以下引用)
『1番近くの味方が味方じゃない気がして、僕は1人で戦場に戦っている』『この状況・・・厳しいです・・・既に心が折れてます』
と続いているから、ほっとけない。ファンの間で、「コレは、羞恥心のほかのメンバー(、つるの剛士・上地雄輔)批判に間違いない」などと、ネットの掲示板を中心に論争が繰り広げられるまでに。
「”1番近くの味方”っていう部分が、つるのさんや上地クンのことだと思うんです。しかも、『3月末まではこんなことなかったのに』と書かれていたんですが、なぜか直後に削除されて。意味深ですよね・・・。その時期って、ちょうど羞恥心が本格的に動き出したころだし」(ファン)
と、悲鳴ともとれる涙まじりの声で話す。
しかし、そのウラは、ちょっと違ったようだ。
「実は、カレを長く担当していたマネージャーが4月に代わったんですさらに1ヶ月ほど前には、代わったマネージャーからまた別のマネージャーに代わって。。野久保クンは根がマジメだから、小さなことに悩むこともあるみたい。それだけに、仕事だけに100%集中させてほしい、という願望が強いのでしょう。急激なブレイクによる環境変化など、日ごろからたまっていたモノを今回、ブログで吐き出しちゃったようです」(芸能事務所関係者)
(以上引用週刊女性)
『味方が味方じゃない』ていうのは、マネージャーや事務所の人に対しての言葉だったのだろうか?だけど、
『最近、会う人に老けた?って言われます』なんて言われてるみたいだし、確実に何かが彼の中で変わってきているのでしょうね。
misonoと品川のユニットや他にもぞくぞくヘキサゴンから新ユニットがデビューするみたいで、先輩としてしっかりしなきゃいけないところですが・・・悲愴感
のように「人気が出すぎてもういっぱいっぱいだから」とすっぱりやめられないのが人気アイドルの苦しいところですね。
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